アノマリーマーケティングは
「お客様にとっての成果」を
出し続けることで
価値を体現する会社です
Web広告運用(リスティング広告・SNS広告等)を軸に、
Webマーケティング全体でお客様の課題を解決。
「成果を出し続けることが企業としての価値」といった考えのもと、
お客様にとっての成果をあげるための組織・仕組みを作り上げました。
特長① クライアントとフュージョンする
ただの外注先だけでは成果につながらない。代理店とクライアントと同じ目線・課題・認識を持って取り組むことで
初めて大きな成果が得られる概念を「クライアントフュージョン」として定義しています。
クライアントフュージョンとは
クライアントと支援会社(代理店)が成果を出すために共通認識を持ち、それぞれの役割を実行している状態。
クライアントフュージョンしている状態
クライアントフュージョンへの想い
「相互で理解しあい、同じ方向を向いて成果を目指したい」
我々アノマリーマーケティングは、支援を行う上でクライアントの理解を最重要視しています。
しかし、サービスを提供する中で、成果を出すために重要な部分をクライアントにも理解していただいた上で実行していかないと上手くいかないと気が付きました。
また、当社の中で成果の出ているクライアントを分析したところ、「我々がクライアントの事業や顧客・会社などについて深く理解している」と共に「我々のことや成果を出すために重要なことを理解していただいた状態」で取り組みができているケースがほとんどであることに気が付いたのです。
ですので、そのような成果を出しやすい状態を「クライアントフュージョン」と名付けて、お互いが理解した上で取り組みができるように整理しました。
同じ方向を向いて成果を目指せるように、具体的にクライアントフュージョンする方法までまとめておりますのでご覧ください。
クライアントフュージョンのための3つの理解
1.共通認識
共通認識を持つことで、成果を出すためのベースを築く
- 成果を出すために必要な考え方のすり合わせが重要
-
我々が成果を出すために重要と考える考え方や進め方を共有して、
方向性をすり合わせした上で支援に臨む。 - 相互信頼するための基盤構築を行う
-
お互いが大事にしたいことやスタンスを共有して、
ミスマッチが起きないか、信頼関係が築いていけそうかを確認する。
2.コミュニケーション理解
クライアントの慣習・体制といった組織全体から、担当者まで理解して初めてコミュニケーション理解しているといえる

3.事業理解
支援会社・クライアントのお互いが事業を理解しあう必要がある
支援会社サイド
- ・商材/サービスの理解
- ・ターゲット(消費者)理解
- ・競合理解
クライアントサイド
- ・代理店事業の理解
- ・情報の提供
より詳細な内容についてはこちら>
特長② リード獲得から契約までを一気通貫で考えられる
広告運用をする中で手前のリード獲得(資料請求・お問い合わせ等の獲得)だけでなく、契約までを考えてアプローチ。所属するすべての広告運用者が営業を経験する仕組みを持っているため、リード最大化ではなく、契約数最大化をするための運用が可能。
一般的な広告代理店とアノマリーマーケティングの違い
1.支援範囲の違い
一般的な代理店では、サイトへの訪問数から資料請求・お問い合わせといったお客様との最初の接点までしか見ないケースがほとんどです。アノマリーマーケティングでは、契約までを見て広告運用を実施。

2.運用体制の違い
一般的な代理店:営業・運用・入稿・分析と、各役割ごとに担当者が分かれて運用を実施。
アノマリーマーケティング:営業から運用まで、一人のコンサルタントが専任で担当。
コンサルタントが商談するから、契約まで考えて改善・提案ができ、開始後にコミュニケーション齟齬が生まれない

3.ソリューションの違い
一般的な代理店:広告運用の範囲内で改善を試みようとする
アノマリーマーケティング:LP・クリエイティブの面から広告を考えられることはもちろん、マーケティング全体を見ることができ、最適なソリューションを提案。